梅が見頃

ume (1 - 1)-3通勤路の途中にある神社の梅が見頃のようです。

ume (1 - 1)-4 徒歩も自転車も通勤のルートはほぼ決まってしまっていて、面白みが無い反面、季節の変わり目は感じやすい気がします。

ume (1 - 1)-5 って、こちらの梅の木は既に枯れ気味だったのかも知れませんが(苦笑)。

kamata (1 - 1) そして帰り道、再び同じ神社です。

kamata (1 - 1)-2 こちらの白い梅は日中は目立ちませんでしたが、夜になるとまるで雪化粧されたように良く映えています。

ただちょっと密集し過ぎて、どこにピントが合っているのか分かりません(苦)。

inco (1 - 1)そう言えばうちのインコの名前もウメで(笑)、丁度今くらいの時期にやって来たのでそう命名されました。

セキセイインコの名前の由来は、日本に最初に来たセキセイインコの背が黄色と青だった「背黄青」に由来するみたいですね。色・模様等のバリエーションはなんと5000品種以上もあるそうです。

流木入手しました

aqua (1 - 1)-17 少し前にメダカ用にと再立ち上げした水槽ですが、未だメダカは入っていなく、また最初に入れたミナミヌマエビは水草が入っていれば餌の必要が無いとの事で、お陰で水は今まで見た事が無いくらいの透明度を保持しています。こんなに楽な水槽は初めてです(そこなのか!と)。

aqua4 と言う訳ですが、一応水景はもう少しどうにかしたいなぁと思い、流木を買ってみました。

小さく見えますが横幅は50cm程あるので60㎝水槽には結構大きなサイズになります。

aqua5 昔はこれくらいの物を買うとなると2万円くらいしたと思いますが、今は個人の方がインターネットを介して販売しているので随分と安くなったんですね。信じられないくらい安く買えました(ただ灰汁抜きはしていない物なのですが)。

aqua (1 - 1)-19 と言う訳で、先日多摩川で拾ってきた石も使って、空いている水槽でレイアウトを検討中です。ただやはりと言うかここはとても難しいですねぇ。実際に並べてみると、流木も何だか全然足りない気が…。

aqua6 なんてやっていると一向に進まなくなってしまうので、取りあえずはこの材料でやってみようと思います。

まずは流木を熱湯に浸けて灰汁抜きをしておきます(これが入る鍋は無いのでエビを買った時の発泡スチロールで)。

aqua (1 - 1)-15水槽の照明は今まで自作のLEDを使っていましたが、恐らくあれだと光量が足りていなかったので今回新たに市販品を購入してみました。水槽用のLED照明も出た当時は高かったのですが随分と値段が下がったんですね。¥6,000くらいで買えました(ただ水草の成長には蛍光灯の方が良かったと後で気付きましたが…)。

aqua (1 - 1)-18そう言えば少し前に工場で設えた小さな黒松の苗ですが、小振りなサイズが結構気にいったので自宅用にも買っておいて、こちらは底に穴を開けた湯呑に入れてみました。ちょっと場所的に合いませんが、照明の上がフラットなので鉢を置くには丁度良かったのです。

と言う訳で、次は流木にウイローモスを巻こうかなぁ、と思っています(ただヒーター無しで育つのかが微妙なのですが)。

メダカ水槽 ポンプ交換

aqua amazonで頼んでいた12V電源の小型ポンプが届きました。

元々同じようなポンプを使っていたのですが、調子が悪くなったので新たに購入したのです。

aqua (1 - 1)-5 こちらはまだ水槽を再立ち上げしたばかりの時の画像で、この時は一時的に最初の濾過フィルターセットに付いていた100Vのポンプを使っていました。

本来外部フィルターの場合は濾過タンクにポンプが内蔵されているのが一般的ですが(他の水槽のはまさにそうです)、ここは設置場所の都合上ポンプが水槽の中に入っている事になっています。ただこれだと見た目は良く無いですよね。

aqua1ちなみに元々水槽のポンプと照明は自家ソーラー発電で動くシステムにしていて、それの電圧が12Vなので今回のモーターもそれに合わせています。インバーターで100Vも使えるようになっているので先ほどのポンプも使えるのですが、それだとロスがあって勿体ないですからね。

img448 ちょっと昔の画像ですが、こんな感じで太陽からのエネルギーを電気として貯め込んでいます。

img446 バッテリーはどれも知り合いの車屋さんから中古品を譲って貰った物で賄いました。

aqua2電気は壁の中を通して自宅の二階にまで伸ばしていて、タブレット端末や携帯電話などはリビングで充電が出来るようになっています。

フロントパネルは金属に見えますが実はべニア板をサフェーサーで下地を作ってシルバーに塗った物で、各ラインにサーキットプロテクター(ブレーカー)を配置して簡単に電気を遮断出来るようメンテナンス性を高めてます。

aqua3100Vに変換した電気を利用し、ノートパソコンでDVDを観れたりもします(何故か笑)。

img373先ほどの電源装置のある所から水槽までの電線は、壁のコンセントプレートに穴を開けて通しています。これなら後で塞ぎたくなってもプレートを買い直せば良いだけで済みます。

aqua (1 - 1)-12と言う訳で12Vポンプの復活です。

ホースは仕事で使っている内径6.5mmのエアーホースがそのまま使えて、それを一回り太い濾過フィルターのホースに挿し込んでタイラップで止めています。エアーホースの外径と濾過フィルターホースの内径が大体丁度良いので、それだけで水は漏れません。ホースの色がちょっと目立ちますが、100Vのそれと比べるとスリムで断然良いですよね。

照明も新しい紫外線の出るLEDタイプに交換したので、そちらはまた後日紹介したいと思います。

メダカ水槽

aqua (1 - 1)-6少し前にメダカ用として再スタートした自宅の水槽ですが、その後肝心のメダカはまだお迎えしておらず、現時点ではミナミヌマエビで様子を見ている所です。

aqua (1 - 1)-8実は未だしっかりとした方向性は決まっておらず、別の空いた水槽を使ってレイアウトを考えていたりもしますが、そもそも圧倒的に素材が足りないと言う・・・(苦)。

aqua (1 - 1)-11 と言う事なのですが、その間にもエビ達が水槽の隅に集中してしまっているので、取りあえず何個か石を並べて隠れる所を作ってあげる事にしました。画像は昨日撮影した状態です。

aqua (1 - 1)-9 で、今日帰ってから様子を見てみると、早速かなりの数のエビが石の中に隠れていました。外敵から身を守るよう、本能的に何かに隠れる習性があるみたいですね。

aqua (1 - 1)-10今回投入しているミナミヌマエビは100匹ですが、このエビは水草を食べるらしいので特に餌をあげる必要が無く、お陰で水の状態もすこぶる良さそうです。これなら今後のメンテナンスも楽そうですね。

先日新たに購入したLED照明も近々届く予定で、当面はこれで楽しめそうです。

って、肝心のメダカはどうしたって話ですが(笑)。