PANTONE UNIVERSE ICE-WATCH

pantone (1 - 1)普段腕時計を身に着ける事は無いのですが、PANTONEの色見本を探している時にうっかりこれを見つけてしまい、居ても立っても居られなく買ってしまいました。

pantone (1 - 1)-4そう、PANTONEのアイスウォッチです!あるんですね~(嬉)。

pantone (1 - 1)-2 色名は「Cockatoo」、どうやらオウムの事のようです。

それにしてもこの色、どこかで見たような気が・・・。

pantone (1 - 1)-5 って!!!!!

pantone (1 - 1)-6 ミニカーは現在作業中のCORSAIRパソコンケースの一部に塗った色の見本で、今回購入したICE WATCHの色にかなり近いです。全く意識した訳では無かったのですが、こんな偶然ってあるんですね。何故か凄いテンションが上がりました(笑)。

ちなみにミニカーの色はPANTONEのグラフィック系色見本であるFORMULA GUIDEの322を参考にして作製した色で、今回の時計はファッション、ホーム + インテリア系の色となっています。同じPANTONEの色ですが、互換性があるかどうかは判りません。

pantone (1 - 1)-7いやーヤバいですね。こういうのはまさにツボです。

そもそも時計を身に着ける癖は無いので、当面は工場の棚にでも飾っておこうと思います。STANDOXもミニカーとコラボした物はあるのですが、こういった普段使いの物で出してくれると嬉しいんですけどね~。

インプレッサ(の色見本)をつくる

diagostini1 先日ふと立ち寄った本屋の棚に、どこかのCMに流れていた商品が並んでいたのでついうっかり購入してしまいました。

diagostini2ディアゴスティーニの製品は初めて買いましたが、 それにしてもまさか¥299でフロントバンパーが本当に入っている筈は無いですよね、と。

diagostini3 ってまさかのフロントバンパーが本当に入っている!(笑)。

diagostini4 しかも純正部品はプラスチック製ですが、こちらもまさかのアルミニウム製でした。しかも予想していたより遥かに大きい…(恐)。

diagostini6 diagostini5 ツッコミどころはそれなりにありますが、それにしてもこの値段ですから何も言えません。と言うか初回の値段はこれから続けて購読して貰ってペイするんでしょうから、何だか申し訳御座いませんでして…。

diagostini7 そのサイズはもはやミニカーとは言えず、出来上がると全長は55センチになるそうです。しかしそこまでのサイズになる物を、一体皆さんはどこに置くんでしょう…。

iromihon7 ちなみに私はこれを完成させようと言う訳では無く、本物のWRブルーで色を塗って色見本として飾ろうと思っているだけです。いつも作っている色見本のお遊び版みたいな感じですかね。

diagostiniイメージとしてはこんな感じでしょうか(いや何か違うような…)。

取り敢えず今回はバンパーですが、もしかしたらボンネットやドアなどに変えるかも知れません。と言うか展開図みたいに全部テンプレート化して並べたら面白いかもですね(ただしやりませんが…)。

diagostini8 と言う事ですが、付属のカタログを見てみると、どこかで見たような部品が…。

subaru17まさかこれでは…

imp36 (1)もしくは…。

diagostini9ただどうやら本当は結晶塗装されていないみたいです(苦笑)。

メタルパーツだったら取り外してキーホルダーとかにしたいですね~。

流木入手しました

aqua (1 - 1)-17 少し前にメダカ用にと再立ち上げした水槽ですが、未だメダカは入っていなく、また最初に入れたミナミヌマエビは水草が入っていれば餌の必要が無いとの事で、お陰で水は今まで見た事が無いくらいの透明度を保持しています。こんなに楽な水槽は初めてです(そこなのか!と)。

aqua4 と言う訳ですが、一応水景はもう少しどうにかしたいなぁと思い、流木を買ってみました。

小さく見えますが横幅は50cm程あるので60㎝水槽には結構大きなサイズになります。

aqua5 昔はこれくらいの物を買うとなると2万円くらいしたと思いますが、今は個人の方がインターネットを介して販売しているので随分と安くなったんですね。信じられないくらい安く買えました(ただ灰汁抜きはしていない物なのですが)。

aqua (1 - 1)-19 と言う訳で、先日多摩川で拾ってきた石も使って、空いている水槽でレイアウトを検討中です。ただやはりと言うかここはとても難しいですねぇ。実際に並べてみると、流木も何だか全然足りない気が…。

aqua6 なんてやっていると一向に進まなくなってしまうので、取りあえずはこの材料でやってみようと思います。

まずは流木を熱湯に浸けて灰汁抜きをしておきます(これが入る鍋は無いのでエビを買った時の発泡スチロールで)。

aqua (1 - 1)-15水槽の照明は今まで自作のLEDを使っていましたが、恐らくあれだと光量が足りていなかったので今回新たに市販品を購入してみました。水槽用のLED照明も出た当時は高かったのですが随分と値段が下がったんですね。¥6,000くらいで買えました(ただ水草の成長には蛍光灯の方が良かったと後で気付きましたが…)。

aqua (1 - 1)-18そう言えば少し前に工場で設えた小さな黒松の苗ですが、小振りなサイズが結構気にいったので自宅用にも買っておいて、こちらは底に穴を開けた湯呑に入れてみました。ちょっと場所的に合いませんが、照明の上がフラットなので鉢を置くには丁度良かったのです。

と言う訳で、次は流木にウイローモスを巻こうかなぁ、と思っています(ただヒーター無しで育つのかが微妙なのですが)。

メダカ水槽 ポンプ交換

aqua amazonで頼んでいた12V電源の小型ポンプが届きました。

元々同じようなポンプを使っていたのですが、調子が悪くなったので新たに購入したのです。

aqua (1 - 1)-5 こちらはまだ水槽を再立ち上げしたばかりの時の画像で、この時は一時的に最初の濾過フィルターセットに付いていた100Vのポンプを使っていました。

本来外部フィルターの場合は濾過タンクにポンプが内蔵されているのが一般的ですが(他の水槽のはまさにそうです)、ここは設置場所の都合上ポンプが水槽の中に入っている事になっています。ただこれだと見た目は良く無いですよね。

aqua1ちなみに元々水槽のポンプと照明は自家ソーラー発電で動くシステムにしていて、それの電圧が12Vなので今回のモーターもそれに合わせています。インバーターで100Vも使えるようになっているので先ほどのポンプも使えるのですが、それだとロスがあって勿体ないですからね。

img448 ちょっと昔の画像ですが、こんな感じで太陽からのエネルギーを電気として貯め込んでいます。

img446 バッテリーはどれも知り合いの車屋さんから中古品を譲って貰った物で賄いました。

aqua2電気は壁の中を通して自宅の二階にまで伸ばしていて、タブレット端末や携帯電話などはリビングで充電が出来るようになっています。

フロントパネルは金属に見えますが実はべニア板をサフェーサーで下地を作ってシルバーに塗った物で、各ラインにサーキットプロテクター(ブレーカー)を配置して簡単に電気を遮断出来るようメンテナンス性を高めてます。

aqua3100Vに変換した電気を利用し、ノートパソコンでDVDを観れたりもします(何故か笑)。

img373先ほどの電源装置のある所から水槽までの電線は、壁のコンセントプレートに穴を開けて通しています。これなら後で塞ぎたくなってもプレートを買い直せば良いだけで済みます。

aqua (1 - 1)-12と言う訳で12Vポンプの復活です。

ホースは仕事で使っている内径6.5mmのエアーホースがそのまま使えて、それを一回り太い濾過フィルターのホースに挿し込んでタイラップで止めています。エアーホースの外径と濾過フィルターホースの内径が大体丁度良いので、それだけで水は漏れません。ホースの色がちょっと目立ちますが、100Vのそれと比べるとスリムで断然良いですよね。

照明も新しい紫外線の出るLEDタイプに交換したので、そちらはまた後日紹介したいと思います。