ストリームフロントグリルメッキモール塗装 完成

大変お待たせしました!先日本塗りを終えていたホンダストリーム純正フロントグリルメッキモールの塗装、本日完成となります。

最初の状態も紹介します。

元々はABS樹脂に装飾クロムメッキが施されていた物に、

メッキ用の下地処理を行った上で、

ホンダ純正色の「クリスタルブラックパール」(カラーコード:NH731P)に塗装を施しました。

クリアーは高品位なタイプのクリスタルクリアーの仕様となります。

各画像はサイズの縮小以外は未加工となります。

今年に入ってからこちらのプロ・フィット日記のワードプレスサイトにログインが出来なくなるという事態になって、前回の本塗りの記事は急遽別のサイトに掲載したのですが、その後こちらのサイトの修復が終わったのでその時の記事もこちらに移しました。

パッと見は黒のソリッドカラーにしか見えないのですが、

青や緑、ブルーパールなどが含まれた2コートパールカラーとなります(しかし言われてもソリッドカラーにしか見えないです)。

ちなみに色名について記憶があったので以前の記録を確認してみたところ、ルーフアンテナを同じ色で塗っていたようです。

向きを変えて撮影しました。

尚、被塗物全体を入れて写したい時は広角レンズ=20mmを使っていて、

部分的に撮りたい時は40mmのレンズを使っています。

カメラ自体はかなり古いNIKONのD200なる物を使っています。

中古で5,000円~8,000円くらいで買える安いカメラで、難点としては感度を上げるとノイズが出るのでISO値は250に固定、シャッタースピードを1/20~1/50辺りにして対応しています。

それでは後ほど完成のお知らせメールを差し上げます。この度のご依頼、誠に有難う御座いました!

GRヤリステールランプ塗装 完成

大変お待たせしました!先日本塗りを終えていたトヨタGRヤリスの純正テールランプ塗装、本日完成となります。

最初の状態も紹介します。

元々はこの様な状態だった物に、

ご指定の濃さでスモーク塗装を施しました。

クリアーは高品位なタイプのクリスタルクリアーの仕様となります。

各画像はサイズの縮小以外は未加工となります。

ウィンカーとバックランプ部は内部に反射板があるタイプではないので陰になると真っ黒に見えますが、

実際にはちゃんと透明度が確保されていますのでご安心くださいませ(下の画像で判るかと思います)。

それでは後ほど完成のお知らせメールを差し上げます。この度のご依頼、誠に有難う御座いました!

スバルレヴォーグテールランプ塗装 完成

大変お待たせしました!先日本塗りを終えていたスバルレヴォーグの純正テールランプ塗装、本日完成となります。

最初の状態も紹介します。

元々はこの様な状態だったテールランプに、

 ご指定の濃さでスモーク塗装を施しました。

クリアーは高品位なタイプのクリスタルクリアーの仕様となります。

各画像はサイズの縮小以外は未加工となります。

スモークの濃さはこの時の画像を参考にしています。

こちらのオーナー様からは別の車両=ホンダストリームのフロントメッキモールの御依頼も頂いていて、先日本塗りも終わりました。

それでは後ほど完成のお知らせメールを差し上げます。この度のご依頼、誠に有難う御座いました!

フォレスターテールランプ&リフレクター塗装 完成

大変お待たせしました!先日本塗りを終えていたスバルフォレスターSJの純正テールランプとリヤリフレクターレンズの塗装、本日完成となります。

最初の状態も紹介します。

元々はこの様な状態だった物に、

ご指定の濃さでスモーク塗装を施しました。

クリアーは高品位なタイプのクリスタルクリアーの仕様となります。

各画像はサイズの縮小以外は未加工となります。

スモークの濃さはこの時を参考にしています。

リフレクターレンズのスモークは、テールランプに比べ若干濃くしています。

それでは後ほど完成のお知らせメールを差し上げます。この度のご依頼、誠に有難う御座いました!

自転車ダイナモハブ塗装 完成

大変お待たせしました!先日本塗りを終えていた自転車用ダイナモハブの塗装、本日完成となります。

最初の状態も紹介します。

元々はこの様な艶のある黒の塗装(もしくはアルマイト処理された物)だった物に、

前回ご依頼頂いた時に調色をした色で塗装を施しました。

トップコート=クリアーは艶消し仕様となります。

各画像はサイズの縮小以外は未加工となります。

両端の部分は塗らないようマスキングで対応しています。

前回と同様、スポークが入る穴の部分は丁度良いサイズのスクリュー(ネジ)を嵌めてマスキングしています。

元の黒い被膜を残しつつ(金属素地を露出させず)、違和感の無い仕上がりに出来ているかと思います。

こちらのギアー側の塗り分け箇所は、マスキングテープでは無く丁度良いサイズにカットしたアクリル板を嵌めてマスク型としています。

反対側はナットでは無く丸くカットした薄いABS板を使ってネジを固定しました。

こちらもザグリ=フランジ状になった内側で違和感なく塗り分けられたと思います。

それでは後ほど完成のお知らせメールを差し上げます。この度のご依頼、誠に有難う御座いました!